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ホワイトの成長日記

低スぺ一般人がナンパに出会って人生逆転する話(仮)

ぼくは童貞卒業を証明しようと思う。(前編)

12月10日 459-1919会の方を中心に遠征者も含めた忘年会が開催された

僕も未熟者ながら、いろんな方と交流させてもらおうと思い参加させていただくことにした

 

12:00 T松到着して1分

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うどんを即った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、街を散策

偶然にもM山の象徴ブラウニーさんと遭遇(ブラウニーさんのブログ)

連れ出しに使えそうなカフェ、居酒屋、カラオケ、そしてホテルの場所を確認

 

 一通り街を散策した後、忘年会まで時間があったためストで声掛け

連れ出すも即にはつながらず、番ゲ子も忘年会後に回収できそうな手ごたえはなかった

 

 

18:30 忘年会スタート

人見知りを発動し、あまりしゃべることはできなかったが、いろんなナンパ師さんと交流することができて楽しい時間が過ごせた

 

 

 

 

 

21:00 スト開始

スト組とコンパ組に分かれて即を狙う

僕はもちろんスト組

 

なぜストを選択したか?

それは…

 

『あの日、ストリートに夢をみたから』

本当はコンパが苦手なだけ…

 

 

 

 

 1919会会長誠二さんは『ホワイトに即ってほしいなぁ』と言ってくれて、一緒にコンビで声かけしてくれた

顔も心もイケメンだった

 

 

 

 その後は、ソロしたり、ブラウニーさんとコンビしたり、飲み会帰りのマダムたちに突っ込んでみたり、わちゃわちゃした

 

 

でも、せっかく遠征に来たからには何か結果を残して帰りたい

そう思いながらソロで声をかけていると、スマホを眺めながら暇そうに歩いている女の子がいた